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阪神甲子園球場、監督・選手コラボメニューを4月7日に発売
2016年No1人気・金本監督メニューに、若虎が、主力選手が挑む!!

 阪神電気鉄道が運営する阪神甲子園球場は、2017年シーズン甲子園開幕戦となる4月7日から、シーズン終了(クライマックスシリーズ・日本シリーズ・ファン感謝デーも含む)まで、阪神タイガーズの金本監督及び16名の選手がプロデュースするコラボメニューを販売する。
 今シーズンは、2016年No1の人気を誇った金本監督メニューに加え、北條・髙山・岩貞・原口の若虎4選手がこだわりのメニューを新たにプロデュース。他にも、メッセンジャー選手の新ラーメンや、新戦力・糸井選手のメニューなど、計18種類の新商品を加え、充実のラインナップとなった。
 「金本監督の但馬牛御膳」(1,800円)は、金本監督こだわりの但馬牛をメインに有頭海老などをおかずに使用した豪華なお弁当。「金本兄貴のスタミナハラミ丼」(1,300円)は、金本監督が学生時代によく食べたというボリューム満点のハラミ丼。「金本監督のスタミナカルビ丼」(1,300円)は、監督就任後即プロデュースしたボリューム満点のカルビ丼。「金本監督おすすめ芋焼酎(オリジナルカップ付き)」(1,000円~)は、芋焼酎好き金本監督のおすすめ芋焼酎。数量限定の新商品。
 若虎4選手のメニューは、好物のチャーハン、チンジャオロース、麻婆豆腐などを取り揃えた「男 北條史也の中華弁当」(1,300円)、明太子バター醤油の特製ソースで、こだわりの具材を盛り込んだ「若武者北條の明太子焼きそば」(700円)、学生時代に良く食べていた「豚塩」と「牛カルビ」がダブルで入った「勝負師髙山俊の豚塩&牛カルビ弁当」(1,300円)、地元千葉で通った魚介系のラーメンを、好物の「油そば」にアレンジしたこだわりの一品「高山の9種のこだわり魚介油そば」(800円)、出身地の熊本県産の豚肉を使い、甘みのあるリンゴソースが味の決め手の「岩貞の熊本産ポークカツ重~まろやかりんごソース~」(1,100円)、抹茶羊かんにあずき・わらびもちを合わせた和風クレープ「岩貞のとろける抹茶羊かんクレープ」(600円)、豚カツと豚テキをダブルで使用したボリューム満点な「必死のパッチや!パワフル原口弁当」(1,300円)、子どもの頃から実家でいつも食べている豚ロースすきやきを丼で再現「原口家おふくろの味 豚ロースすき焼き重」(1,200円)。
 その他、上本選手の「広島出身!上本の汁なし担々麺」(700円)、「チョコ好き上本のストロベリー バナナクレープ」(600円)、大和選手の「猛虎戦士大和魂焼肉弁当」(1,300円)、「猛虎戦士大和のチキン南蛮丼」(850円)、鳥谷選手の「鳥谷鳥1 番幕の内デラックス」(1,300円)、「鳥谷のピリ辛鶏ハラミ重」(1,200円)、鳥谷選手と藤浪選手のコラボ、「鳥谷×藤浪 投打の要弁当」(1,300円)、西岡選手の「西岡剛の男気満載弁当」(1,300円)、糸井選手の「糸井嘉男の超人オムそば弁当」(1,300円)、「糸井嘉男の超人メンチ勝バーガー」(900円)、福留選手の「福留の豪快骨付きから揚げ~タコスソース~」(750円)、「福留孝介ちりめん三昧弁当」(1,300円)、今成選手の「今成のなりきり弁当第2弾!」(1,300円)、狩野選手の「必殺仕事人 逆転狩野弁当」(1,300円)、藤浪選手の「「豪腕唸る藤浪の塩カルビ焼きそば」(700円)、「藤浪晋太郎の必勝祈願牛タン弁当」(1,300円)、能見選手の「能見篤史の潮風弁当」(1,300円)、「能見セレクトフルーツクレープ」(600円)、「能見セレクトフルーツジュース」(500円)、藤川選手の「藤川の安芸しらすたっぷりネギ焼き~だし醤油~」(600円)、メッセンジャー選手の「メッセの豚骨醤油ラーメン」(並800円・メッセ盛り1,000円)、「メッセの黒豚骨ラーメン」(並850円・メッセ盛り1,050円)を用意する。

(外食.Biz)
2017年03月18日更新

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