HOME > 外食産業ニュース一覧 > ニュース記事

ペッパーフードサービス、第1四半期(H29年1月~3月)の連結業績を発表
ペッパーランチ事業は53ヶ月連続で既存店売上100%超えを達成中

 ペッパーフードサービスは、平成29年12月期 第1四半期(平成29年1月~3月)の連結業績を発表。売上高70億2900万円(対前年同期比-)、営業利益5億7600万円(-)、経常利益5億7400万円(-)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億6100万円(-)であった。
 同社グループは、「時代を先取り、変化対応と基本の徹底」を基本方針として、年間60店舗出店を目標に「ペッパーランチ」業態および「いきなり!ステーキ業態」の出店拡大に取り組むと共に、引き続き安心・安全な商品提供ができる体制強化に努めてきた。
 セグメント別の業績は、53ヶ月間連続で既存店売上前年比100%超えを達成中の「ペッパーランチ事業」が売上高16億1300万円、セグメント利益2億9700万円。ステーキ業態「炭焼ステーキくに」などの「レストラン事業」は売上高5億4400万円、セグメント利益3900万円。「いきなり!ステーキ事業」は売上高48億5700万円、セグメント利益5億4900万円。「商品販売事業」は売上高1400万円、セグメント損失0百万円であった。
 なお、平成29年12月期 上半期(平成29年1月~6月)の連結業績予想は、売上高135億500万円(-)、営業利益7億3700万円(-)、経常利益7億3100万円(-)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2400万円(-)を見込む。
※当期より連結財務諸表を作成しているため、対前期増減率は未記載。

(外食.Biz)
2017年05月08日更新

外食ドットビズパートナー・サッポロビール株式会社

外食ドットビズパートナー・OFSC研究会

売上,利益アップ,商品開発,米国ポテト協会が提案するメニュー戦略「Plus 1 Fry」

タブレット端末を活用した「oishino」,セイコーソリューションズ

ストロベリーコーンズ

ドトール

モスバーガー

アメリカンス マートポテト  レシピから販促サポートまで

飲食店向けPOS&オーダリングシステム oishino

繁盛店の扉web お店をどんどん強くする サッポロビール 業務用

エプソンのスマートチャージ

ブログバー

外食ドットビズ メールマガジン メルマガ